目指せお肌の金メダル

目指せお肌の金メダル

肌がきれいなら女は無敵

「肌がきれいなら女は無敵」このフレーズ好いですよね〜。
確かに透き通るような肌の人ってそれだけでー3歳は若く見える気がします。
でも、実際に毛穴の汚れを完全に取るって結構難しいのかもしれませんね〜。

 

そこで、ちょっと気になったのが、美顔器。でも、美顔器って高いんですよね・・・。

 

イオン導入や、音波洗顔など巷には色々あるけど、どれが良いんでしょうね・・・。

 

そこで、「美肌の基本は洗顔」という言葉を信じて、一度、音波洗顔使ってみました。

 

音波ってすごくいいんですよ〜。前に音波歯ブラシを使ってたんだけど、朝、就寝前に「ウィーーーン」ってちょっと使ってただけで、歯がつるっつる。歯医者さんにも、上手に歯磨き出来てますね〜。って言われたし

 

音波洗顔は、音波の振動で毛穴やメイクの残った汚れを浮かして落とすみたい。
私の見てたのはブラシがついた音波洗顔で、歯ブラシのようにブラシを皮膚に当ててと思ってたけど、大違いでした。

 

音波ブラシの使い方




 

 

洗顔方法

洗顔料をたっぷり泡立てる

使う音波ブラシにもよりますが、やっぱり洗顔はたっぷりの泡って言うのが基本らしいです。
泡立てた泡は、額・ほほ・鼻・あごに乗せ、順に洗っていく。

 

あくまでも、ブラシでなく音波で洗うという意識を

ブラシが付いている音波ブラシなどは、ついついブラシでゴシゴシしがち。
でも、それでは、肌のキメが壊れてしまいます。
ブラシは肌に当たるか当たらないかぐらいにそっと肌に乗せる感じで使用します。

 

まずは額から

まずは、ブラシは軽く肌に当たるかなぐらいで、図のように額から洗う。基本は中央から外側に向かって優しく洗う。

鼻筋や小鼻は念入りに

鼻筋や小鼻など皮脂の分泌が比較的多い所は、念入りに洗う。
ただし、あくまでも泡で洗う感覚で。

 

頬やあごは優しく

頬や顎は、下から上に向かって優しく洗っていく。ここは肌が薄いので、特に気をつけて洗う。

 

洗顔は必ずぬるま湯で

最後の洗い流しは、やりすぎかな??と思うくらい何度も洗い残しが無いように、しっかり洗う。
熱いお湯で洗うと、肌が乾燥してしまうので、温度調整は手で触れてみて、ちょっと冷たい??くらいが洗顔には最適な温度なので熱いお湯で洗わないようにする。

 

タオルは押さえるようにして水分を摂る

洗顔後の敏感な肌に、タオルでゴシゴシと擦ってしまっては、肌が痛んでキメが壊れてしまいます。
最後のタオルドライは、ゆっくり押さえながら、タオルに水分をしみ込ませる感じで拭き取っていきましょう。




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